安藤さくら EIGHT
出演:安藤さくら
レイフル
発売日 2005-06-24
肌と体のラインがスバラシイ!です 2005-10-25
見所はたくさんあります。特に、体のライン(引き締まった尻から、ちょうど
良い太さの太ももへのラインはスバラシイです。少年たちは「胸」に目が行
くでしょうが、オヤヂとしては、ここらあたりもはずせまん。そして、肌のキメが
細かいことも売りですね〜。特にお尻。
(1)看護婦姿の股間・・・下着の幅が狭くて具が見えそうだが時間は短い。
(2)浴衣の下は全裸、手で股間を隠すシーンは最大の見せ場。「男の人に
裸を見られて恥ずかしいけど、好きな人ならうれしい」というコメントも良い!
(3)冒頭シーンの、乳首を黄緑色のペイントで塗るシーンは胸だけでなく、
股間に食い込んだ白い水着にも注目。
(4)入浴シーンで、黄色いニプレスとTバックで、体中にジェルを塗りながら、
後ろ向きにTバックを降ろすシーンは非常にスリリングなのに、BGMが面白ろ
系のマーチなのは残念。
(5)メイキングの、胸にニプレスをつけたまま、床にこぼした生クリー ムを
拭いているシーンは人柄が出て(いる感じがして)良い!(本当の人柄は知ら
んけど・・・)
(6)同じく、メイキングで、ジャケ写用の青いペイントをスタイリストが塗って
いるシーンとジャケ写撮影時の胸の形はきれいに写っていて良い!
(7)桜井幸子に見えたり、豊田真帆に見えたり、若い頃の東ちづるに見えたり
する顔も好み!
(4)以外で、残念な点は、コンテンツの順番が悪いと感じられること。個人的に
は、「浴衣の下が全裸シーン」が最後がいいかな。それから、同じく浴衣のシー
ンで股間に貼っている肌色の前張りのようなものが一瞬見えてしまったことも
残念。シーンの流れが悪くなっても、あそこはカットした方が「妄想」が広
がって良かった。
まあ、そんなこんなを差し引いても五つ星は間違いない!特に「肌」と「腰・お
尻から太ももへのライン」フェチにはオススメです。